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Publications in Japanese

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著書
  1. 沢田康次, 石田文彦, “リズムと感覚運動制御,” 三村昌泰監修蔵本由紀編, シリーズ「非線形・非平衡現象の数理」第1巻 リズム現象の世界, 第3章, 東京大学出版会, 2005.


学術論文
  1. 松浦高暁, 石田文彦, 拡張現実技術とソケット通信を用いた遠隔グループ実験可能な仮想電気回路実験環境の構築,” 第15回情報科学技術フォーラム, 第3分冊, pp.33-38, 2016. 
  2. 井口尚彦, 阪口豊, 石田文彦, “パルス型神経細胞モデルに基づく signal dependent noise 生成機構の検討,” 電子情報通信学会論文誌, Vol.J87-D-II, No.9, pp.1851–1859, 2004.
  3. 井口尚彦, 阪口豊, 石田文彦, “生体ノイズ特性に基づく終点分散最小規範の再検討,” 電子情報通信学会論文誌, Vol.J87-D-II, No.4, pp.999–1007, 2004.
  4. 石田文彦, 沢田康次, “人の感覚運動システムにおける先行位相の定量的研究,” 計測自動制御学会論文集, Vol.39, No.1, pp.59–66, 2003.

学会/研究会発表
  1. 石田文彦, 松浦高暁, 拡張現実技術を用いた仮想電気回路実験環境における回路識別マーカと汎用操作マーカによる操作," 2017年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集1, p.189, 2017.3, 名古屋市.
  2. 中田大誠, 石田文彦, 頭部の動きに対応する眼電図信号を用いた視線インターフェースに関する研究," 平成28年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集, p.95, 2015. 3, 鯖江市
  3. 松原翔大, 石田文彦, 表面筋電位信号を用いた多層ニューラルネットワークによる腕の動作予測に関する研究," 平成28年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集, p.104, 2015. 3, 鯖江市
  4. 勝田美優, 石田文彦, ハンドパネルインターフェイスにおける指なぞり位置の検出方法の検討," 平成28年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集, p.119, 2015. 3, 鯖江市
  5. Ishida, F., Wakata, K., Adjusting parameters for gaze estimation to improve the method based on planar approximations of voltage ratios from electro-oculogram signals," 生体医工学シンポジウム2016, 1P-5-2, 2016.9, 旭川市.
  6. 石田文彦, 若田浩樹, 眼電図信号比の平面近似を用いた視線推定改善のための電極配置の検討," 電子情報通信学会技術研究報告 MBE2016-4, vol.116, No. 58, pp.19-22, 2016.5, 富山市.
  7. 福澤亮太, 石田文彦, “相対座標系を利用したハンドパネルインターフェース構築に向けた検討," 2015年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集1, p.144, 2015. 3, 草津市.
  8. 松浦高暁, 石田文彦, “ 拡張現実技術を用いた電気回路学習支援システムの開発," 2015年電子情報通信学会総合大会情報・システム講演論文集1, p.190, 2015. 3, 草津市.
  9. 若田浩樹, 石田文彦, “複数電極からの眼電図信号比の近似を用いた視線推定に関する研究, 平成26年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集, p.42, 2015. 3, 射水市
  10. 松浦高暁, 石田文彦, “拡張現実技術を用いた学習支援ツールの構築," 平成26年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集, p.61, 2015. 3, 射水市.
  11. 福澤亮太, 石田文彦, “手による擬似タッチパネル上の相対座標を用いたポインティングインターフェースの構築," 平成26年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集, p.159, 2015. 3, 射水市.
  12. Ishida, F., Hirano, H., Fujimura, Y., “Development of a method for gaze estimation based on planar approximations of the voltage ratio calculated from multiple electro-oculogram signals,” 生体医工学シンポジウム2014, 1P-14, 2014.9, 東京.
  13. 小澤妙子, 山腰等, 石田文彦, 袋布昌幹, 高田英治, “地域企業と連携した知財戦略に基づく知財教育教材の開発,” 第11回日本知財学会年次学術研究発表会,2E2, 2013.12, 東京.
  14. 石田文彦, 平野博靖, 藤村佳輝, “多点EOG信号からの電圧比を用いた視線推定方法の開発,” ライフエンジニアリング部門シンポジウム2013, pp.131−135, 2013.9, 横浜市.
  15. 政木勇人, 石田文彦, “ハンドパネルインターフェイスの操作性に関する研究,” ヒューマンインターフェイスシンポジウム2013, pp.325−328, 2013.9, 東京.
  16. 平野博靖, 石田文彦, “L字配置電極から得た眼電圧比を用いた視線推定方法の検討,” 平成24年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集,  p.32, 2013.3, 鯖江市.
  17. 釣谷慶次, 石田文彦, “聴覚信号刺激による人の知覚および運動特性に関する研究,” 平成24年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集,  p.114, 2013.3, 鯖江市.
  18. 宮越崚, 石田文彦, “運動技術向上支援システム開発に向けた身体信号に応じた音信号提示デバイスの試作,” 平成24年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集,  p.115, 2013.3, 鯖江市.
  19. 小澤妙子, 高松さおり, 伊藤通子, 今井英之, 梅村公人, 石田文彦, 高田英治, 本江哲行, “富山高専におけるPBLに基づく“ものづくり”知財教育,” 第10回日本知財学会年次学術研究発表会,2F7, 2012.12, 大阪市.
  20. 藤村佳輝, 石田文彦, “多点電極から得た電圧比指標による眼電位を用いた視線推定方法,” 生体医工学シンポジウム2012講演予稿集, pp.233−237, 2012.9, 豊中市.
  21. 草彰彦, 石田文彦, “人の先行運動特性のユーザインターフェースへの応用に関する研究,” 平成23年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集,  p.138, 2012.3, 津幡町.
  22. 政木勇人, 石田文彦, “神経活動の平均発火率と分散のべき特性に関する研究,” 平成23年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集,  p.139, 2012.3, 津幡町.
  23. 藤村佳輝, 石田文彦, “多点電極を用いた電位差比手法による視線方向の推定,” 平成23年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集,  p.140, 2012.3, 津幡町.
  24. 青木透, 石田文彦, “拡張現実感を用いた物理運動の直感的理解を促すアプリケーションソフトの開発,” 平成22年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集,  p.110, 2011.3, 富山市.
  25. 大村和暉, 石田文彦, “表面筋電位信号インターフェースのための筋シナジーを用いた動作予測に関する研究,” 平成22年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集,  p.114, 2011.3, 富山市.
  26. 藤村佳輝, 石田文彦, “眼球電池モデルを用いた眼球運動計測方法の開発,” 平成22年度北陸地区学生による研究発表会講演論文集,  p.115, 2011.3, 富山市.
  27. 石田文彦, 沢田康次, “視覚運動系は過渡誤差を最小にする過程で運動先行性を獲得する,” 第 23 回自律分散システム・シンポジウム, pp.37−40, 2011.1, 札幌市.
  28. 石田文彦, 林叔克, 高地康宏, 浦上大輔, 沢田康次, “相互視覚目標追跡運動における手動運動の振舞い,” 第 22 回自律分散システム・シンポジウム, pp.1–4, 2010.1, 名古屋市.
  29. 石田文彦, 浦上大輔, 高地康宏, 沢田康次, “二者間視覚目標追跡運動課題における手動運動の振る舞い,” 日本神経回路学会第 19 回全国大会講演論文集, pp.128–129, 2009.9, 仙台市.
  30. 石田文彦, 林叔克, 高地康宏, 沢田康次, “目標追跡運動におけるフィードフォワードーフィードバック機構の相補性と先行性の関係,” 第 24 回生体・生理工学シンポジウム論文集, pp.271–272, 2009.9, 仙台市.
  31. 石田文彦, 村田哲, 阪口豊, “サル F5-AIP 野における手操作関連神経活動の情報量解析,” 第 3 回生理学研究所 Motor Control 研究会, 2009.5, 岡崎市.
  32. 石田文彦, “視覚目標追従運動時に現れるリズムと先行運動との関係,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 16 回 Sensing and Perception, pp.43–46, 2009.2, 調布市.
  33. 石田文彦, 林叔克, 高地康宏, 沢田康次, “手動追従運動制御における誤差フィードバックの断続化と先行性との関係,” 第 21 回自律分散システム・シンポジウム, pp.59–62, 2009.1, 鳥取市.
  34. 石田文彦, 村田哲, 阪口豊, “手操作運動中のサル F5-AIP 野神経活動の情報量解析,” 電子情報通信学会技術研究報告 NC2008-45, pp.43–48, 2008.10, 仙台市.
  35. 林叔克, 石田文彦, 浦上大輔, 菅原研, 沢田康次, “「先行制御」とリズムの自己生成の必要性,” 平成20 年日本物理学会秋季大会, 21aWE-1, 2008.9, 盛岡市.
  36. 阪口豊, 石田文彦, 宮下英三, “Bizzi, et al.(1984) の再検討:彼らの結果から何が結論できるのか?”日本神経回路学会第 18 回全国大会講演論文集, pp.66–67, 2008.9, つくば市.
  37. 石田文彦, 清水崇司, 村田哲, 阪口豊, “サル AIP 野における手操作関連神経活動の情報量解析,” 第2 回生理学研究所 Motor Control 研究会, 2008.5, 岡崎市.
  38. 清水崇司, 石田文彦, 村田哲, 阪口豊, “手操作運動に関わるサル AIP 野神経活動の情報量解析,” 電子情報通信学会技術研究報告 NC2007-146, pp.203–208, 2008.3, 町田市.
  39. 志賀一雅, 石田文彦, 阪口豊, “アルファ波の同期現象,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 15回 Sensing and Perception, pp.27–30, 2008.2, 調布市.
  40. 石田文彦, “二者間追跡運動課題における協調的振る舞い,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第15 回 Sensing and Perception, pp.75–78, 2008.2, 調布市.
  41. 清水崇司, 石田文彦, 村田哲, 阪口豊, “視覚運動変換に関わる神経活動の情報量解析,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 15 回 Sensing and Perception, pp.147–154, 2008.2, 調布市.
  42. 石田文彦, 高地康宏, 井手隼人, 沢田康次, “視覚情報の断続化が与える手動追従運動の先行性への影響,” 第 20 回自律分散システム・シンポジウム, pp.311–314, 2008.1, 諏訪市.
  43. 浦上大輔, 石田文彦, 高地康宏, 沢田康次, “追従運動における予測メカニズムとリズム,” 第 20 回自律分散システム・シンポジウム, pp.314–318, 2008.1, 諏訪市.
  44. 浦上大輔, 石田文彦, 高地康宏, 沢田康次, “人の手による相互追従運動における先行制御,” 第 8 回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会, 3I2-1, 2007.12, 広島市.
  45. 清水崇司, 石田文彦, 村田哲, 阪口豊, “手操作運動課題におけるサル AIP 野ニューロンの情報量解析,” 電子情報通信学会技術研究報告 NC2007-25, pp.1–6, 2007.7, 京都市.
  46. 阪口豊, 清水崇司, 石田文彦, 村田哲, 池田思朗, “到達・把持運動における運動情報表現に関する情報論的アプローチ,” 生理学研究所 Motor control 研究会, 2007.6, 岡崎市.
  47. 田口林 太郎, 石田文彦, 阪口豊, “技能獲得過程の計算モデル,” 電子情報通信学会技術研究報告NC2006-190, pp.23–28, 2007.3, 町田市.
  48. 清水崇司, 石田文彦, 阪口豊, “単一ニューロンのスパイク統計解析,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 14 回 Sensing and Perception, pp.29–32, 2007.3, 調布市.
  49. 石田文彦, “神経回路構造が神経素子活動に与える影響,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 14回 Sensing and Perception, pp.89–92, 2007.3, 調布市.
  50. 山本真献, 松村光司, 島井博行, 石田文彦, 阪口豊, “聴覚フィードバックによる運動学習の支援,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 14 回 Sensing and Perception, pp.135–140, 2007.3, 調布市.
  51. 田口林太郎, 島井博行, 石田文彦, 阪口豊, “技能獲得過程の計算モデル,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 14 回 Sensing and Perception, pp.141–146, 2007.3, 調布市.
  52. 加藤有一, 島井博行, 石田文彦, 阪口豊, “家庭用ロボットのためのナビゲーションアルゴリズムの研究,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 14 回 Sensing and Perception, pp.151–154, 2007.3, 調布市.
  53. 石田文彦, 阪口豊, “日常動作の筋活動シナジー解析,” 日本神経回路学会第 16 回全国大会論文集,pp.144-145, 2006.9, 名古屋市.
  54. 柏手章宏, 石田文彦, 島井博行, 和田克己, 阪口豊, “打撃動作における関節スティフネスの能動的な調節,” 電子情報通信学会技術研究報告 NC2005-162, Vol.105, No.659, pp.67–72, 2006.3, 町田市.
  55. 加藤有一, 阪口豊, 石田文彦, 島井博行, “地図を用いた家庭用ロボットのナビゲーション,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 13 回 Sensing and Perception, pp.1–4, 2006.3, 調布市.
  56. 田口林太郎, 阪口豊, 島井博行, 石田文彦, “運動観察時の注視点の動き,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 13 回 Sensing and Perception, pp.5–8, 2006.3, 調布市.
  57. 山本真献, 島井博行, 石田文彦, 阪口豊, “体の動きを音で表現する,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 13 回 Sensing and Perception, pp.15–18, 2006.3, 調布市.
  58. 江守健太朗, 石田文彦, 島井博行, 阪口豊, “足音による個人識別,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 13 回 Sensing and Perception, pp.19–22, 2006.3, 調布市.
  59. 安間光, 出澤正徳, 島井博行, 石田文彦, “動的錯視現象における錯視要因の抽出に関する研究,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 13 回 Sensing and Perception, pp.27–30, 2006.3, 調布市.
  60. 石田文彦, “運動習熟過程の筋活動基底表現解析,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 13 回Sensing and Perception, pp.77–80, 2006.3, 調布市.
  61. 繁原大 輔, 阪口豊, 石田文彦, 島井博行, “無線センサモジュールを用いた運動計測に関する研究ー新たなスポーツデータ収集法の提案ー,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 13 回 Sensing and Perception, pp.109–114, 2006.3, 調布市.
  62. 溝尾元洋, 石田文彦, 島井博行, 阪口豊, “多点眼電位に基づく眼球位置計測システム,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 13 回 Sensing and Perception, pp.115–120, 2006.3, 調布市.
  63. 柏手章宏, 石田文彦, 島井博行, 和田克己, 阪口豊, “打撃動作における関節スティフネスの能動的な調節,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 13 回 Sensing and Perception, pp.125–130, 2006.3, 調布市.
  64. 石田文彦, 唐津一行, 阪口豊, “時間スケーリングを含めた筋活動シナジーモデルとその抽出アルゴリズム,” 日本神経回路学会第 15 回全国大会論文集, pp.32–33, 2005.9, 鹿児島市.
  65. 繁原大輔, 阪口豊, 島井博行, 石田文彦, “センサデータ収集に向けた無線システムの構築,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 12 回 Sensing and Perception, pp.1–4, 2005.2, 調布市.
  66. 柏手章宏, 阪口豊, 石田文彦, 島井博行, “運動課題による身体自由度の制御,” 電気通信大学大学院IS シンポジウム第 12 回 Sensing and Perception, pp.9–10, 2005.2, 調布市.
  67. 溝尾元洋, 石田文彦, 島井博行, 阪口豊, “眼電位を用いた視線計測,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 12 回 Sensing and Perception, pp.11–14, 2005.2, 調布市.
  68. 石田文彦, 唐津一行, “時間方向のスケーリングを許容する筋活動波形デコンポジションアルゴリズム,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 12 回 Sensing and Perception, pp.47–52, 2005.2, 調 布市.
  69. 唐津一行, 石田文彦, 阪口豊, “シナジーの概念に基づく運動指令の情報表現に関する研究,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 12 回 Sensing and Perception, pp.69–76, 2005.2, 調布市.
  70. 佐々木隆宏, 島井博行, 石田文彦, 阪口豊, “強化学習型タスクにおける人間の行動決定に関する研究,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 12 回 Sensing and Perception, pp.77–84, 2005.2, 調 布市.
  71. 佐藤未央, 島井博行, 石田文彦, 阪口豊, “ボールの投げ上げ運動を題材とした運動安定化の研究,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 12 回 Sensing and Perception, pp.85–90, 2005.2, 調布市.
  72. 石田文彦, 唐津一行, 阪口豊, “最適シナジー数決定のためのデコンポジションアルゴリズムの拡張,”日本神経回路学会第 14 回全国大会講演論文集, pp.58–59, 2004.9, 京都市.
  73. 高地康宏, 石田文彦, 沢田康次, “手動追従運動に対するターゲット弁別容易度の影響,” 電子情報通信学会 2004 年総合大会講演論文集, p.305, 2004.3, 東京.
  74. 唐津一行, 石田文彦, 島井博行, 阪口豊, “運動指令パターンの NMF アルゴリズムによる解析,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 11 回 Sensing and Perception, pp.1–6, 2004.2, 調布市.
  75. 佐々木隆宏, 島井博行, 石田文彦, 阪口豊, “強化学習エージェントと人間とのインタラクション,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 11 回 Sensing and Perception, pp.7–10, 2004.2, 調布市.
  76. 石田文彦, 井口尚彦, “結合写像回路モデルにおける抑制性結合がおよぼす神経細胞活動への影響,”電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 11 回 Sensing and Perception, pp.95–102, 2004.2, 調布市.
  77. 高地康宏, 石田文彦, 沢田康次, “ターゲットに対する相対的アテンション強度が手動追従運動に与える影響,” 日本神経回路学会第 13 回全国大会講演論文集, pp.60–61, 2003.9, 東京.
  78. 井口尚彦, 阪口豊, 石田文彦, “終点分散最小軌道は生体ノイズ特性に依存する,” 日本神経回路学会第 13 回全国大会講演論文集, pp.82–83, 2003.9, 東京.
  79. 石田文彦, 沢田康次, “人の感覚運動システムにおける先行制御の獲得アルゴリズム,” 日本神経回路学会第 13 回全国大会講演論文集, pp.150–151, 2003.9, 東京.
  80. 井口尚彦, 阪口豊, 石田文彦, “パルス型細胞モデルに基づく signal dependent noise 発生機構の検討,” 電子情報通信学会技術研究報告 NC2002-176, pp.25–30, 2003.3, 町田市.
  81. 内田一樹, 石田文彦, 阪口豊, “学習曲線の時間変化に着目した自己組織的強化学習アルゴリズム (2),”電子情報通信学会技術研究報告 NC2002-234, pp.185–190, 2003.3, 町田市.
  82. 石田文彦, 沢田康次, “人の感覚運動システムにおける先行制御,” 電気通信大学大学院 IS シンポジウム第 10 回 Sensing and Perception, pp.59–66, 2003.2, 調布市.
  83. 芳賀琢哉, 石田文彦, 金城光永, 佐藤茂雄, 中島康治, “量子化結合非単調ニューラルネットワークのハードウェア化設計とその閾値学習アルゴリズム,” 電子情報通信学会技術研究報告 NC2002-77, pp.67–72, 2002.11, 北九州市.
  84. 石田文彦, 蔵本由紀, 沢田康次, “目標追従運動課題時の追従戦略の遷移に対する位相モデル,” 第 12回日本神経回路学会全国大会論文集, pp.355–358, 2002.9, 鳥取市.
  85. 芳賀琢哉, 石田文彦, 金城光永, 佐藤茂雄, 中島康治, “非単調ニューロンにより構成されたボルツマンマシンの統計力学的性質,” 電子情報通信学会技術研究報告 NLP2002-2, pp.7–12, 2002.5, 八戸市.
  86. 石田文彦, 沢田康次, “人の感覚運動系における先行制御,” 第 14 回自律分散システム・シンポジウム資料, pp.297–302, 2002.1, 東京.
  87. 石田文彦, 沢田康次, “視覚目標追従時の手の先行運動,” 電子情報通信学会技術研究報告 NC2000-145,pp.133–140, 2001.3, 町田市.
  88. 石田文彦, 早川美徳, 沢田康次, “ニューラルネットワークにおけるアトラクティブフィールドの学習に関する研究,” 電子情報通信学会技術研究報告 NC2000-8, pp.57–64, 2000.5, 金沢市.
  89. 吉田篤, 石田文彦, 佐野雅己, “神経ネットワークにおける多細胞同時記録とその解析,” 電子情報通信学会技術研究報告 NLP99-111, pp.1–8, 1999.11, 鳴瀬町(宮城).
  90. 石田文彦, 早川美徳, 早川吉弘, 沢田康次, “シンボルダイナミクスの学習によるパターンダイナミクスの記憶,” 電子情報通信学会技術研究報告 NC98-47, pp.33–39, 1998.11, 福岡市.


招待/特別講演
  1. 石田文彦, “運動先行性とその役割,” とやまロボット技術研究ネットワーク第 6 回ロボット研究セミナー, 2010.2, 富山市.
  2. 石田文彦, “感覚運動システムの運動先行性,” 身体性情報学研究会・身体知機構研究会シンポジウム, 2009.5, 東京.


解説
  1. 沢田康次, 石田文彦, “予測と行為—主体的行為はいかにして可能か—,” 計測と制御, Vol.48, No.1,pp.60–65, 2009.


特許
  1. 阪口豊, 石田文彦, 島井博行, 溝尾元洋 “眼球位置計測方法及び眼球位置計測装置,” 特許第4802329号(2011.8.19).