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Research in Japanese

Research (English)


プロジェクト
  • 感覚運動系のプロアクティブ制御
  • コミュニケーションダイナミクス
  • 身体運動のシナジー解析
  • 神経活動の情報量解析
  • ヒューマンインターフェース


競争的資金
  1. 平成28年度–平成30年度, 学術研究助成基金助成金 (基盤研究 C): 視覚運動系の2者間実時間相互作用に関する最適化制御技術の確立, 3,500(千円), 研究代表者.
  2. 平成25年度, 公益財団法人富山県ひとづくり財団高等教育振興事業研究補助事業(5号): 利用者にとり負担の少ない視線インターフェースの開発, 233(千円), 研究代表者.
  3. 平成24年度–平成26年度, 学術研究助成基金助成金 (基盤研究 C): 視覚運動系を題材にした2者間実時間相互作用の最適化機構の解明, 4,100(千円), 研究代表者.
  4. 平成22年度, 富山第一銀行奨学財団研究助成: 脳情報表現に基づく動作予測に着目した筋電位インターフェースの開発に関する研究, 500(千円), 研究代表者.
  5. 平成21年度–平成25年度, 科学研究費補助金 (新学術領域研究/研究領域提案型): 環境と神経モジュールの相互作用による実時間運動指令創成のメカニズム, 研究分担者 (研究代表者:阪口豊/ 領域名:ヘテロ複雑システムによるコミュニケーション理解のための神経機構の解明/ C01-G4 班).
  6. 平成21年度, 科学研究費補助金 (基盤研究 B): 身体運動の協調構造の抽出と運動補助システムへの展開, 研究分担者 (研究代表者:阪口豊).
  7. 平成20年度–平成22年度, 科学研究費補助金 (基盤研究 C): 視覚運動系における二者間実時間相互作用の制御機構の解明, 3,400(千円), 研究代表者.
  8. 平成20年度–平成21年度, 科学研究費補助金 (特定領域研究:身体・脳・環境の相互作用による適応的運動機能の発現–移動知の構成論的理解–): 相互追従実験によるヒト-ヒト間協調的適応の最適化の研究, 4,700(千円), 連携研究者 (研究代表者:沢田康次).
  9. 平成19年度, 科学研究費補助金 (特定領域研究:身体・脳・環境の相互作用による適応的運動機能の発現–移動知の構成論的理解–): 先行制御による動的適応メカニズム, 8,600(千円), 研究分担者 (研究代表者:沢田康次).
  10. 平成18年度–平成19年度, 科学研究費補助金 (若手研究 B): 人の実時間情報処理機構解明に向けた二者間視覚運動系相互作用に関する研究, 3,500(千円), 研究代表者.
  11. 平成15年度–平成16年度, 科学研究費補助金 (若手研究 B): 人の目標追従運動における位置合わせとリズム合わせ制御間の遷移メカニズムの解明, 2,900(千円), 研究代表者.